人生において、「策略」のポジションって、どうなんだろう。どうでもいいって思う?「ビール」は、君にとってはどんな意味があるんだろう。

ゲーマーは真昼に夢を見た

一生懸命歌う姉ちゃんと季節はずれの雪

友達の自宅のベランダにて育っているトマトは、気の毒なトマトなのかもしれない。
枯れる直前まで水を与えなかったり、好奇心でリンゴジュースをあげたり、だし汁をあげたり。
ほろ酔いの私たちに、ビールを飲まされた時もある。
育ての親である友達は、こんど好奇心でトマトジュースをあげてみたいという。
もはやミニトマトの心は完璧にシカト。

怒って泳ぐ友人と壊れた自動販売機
先日、明日香と麻衣子と旅行に行きました。
明日香と麻衣子は、私の短大の同級生で、同じ時間を共有した仲間です。
しかも、勉強していたのが旅行関係と観光英語なので、観光地巡りが、好きな生徒たちでいっぱいでした。
特に、麻衣子と明日香を含む仲良し6人で世界各国へ旅行に行った思い出は忘れられません。
私は元々それ程友達が多くないし、しかもそれで良いと考えています。
だから、めちゃくちゃうれしかったけれど、隣で麻衣子が満足しているような感じだったのもポイントでした。

息絶え絶えでお喋りする先生と失くしたストラップ

出社のために何着か少しだけスーツに合うワイシャツを購入しているけれど、毎回選ぶ時に何枚も試着する。
それだけ、ワイシャツのかたちに執着するのもレアかと思うようになっていた。
すると、今日、シャツはオーダーメイドしてもらうという方がいたので、驚いた。
けれど、シャツ一枚でスタイルが良く見えるからかな、と考えた。

ノリノリでダンスする兄弟と壊れた自動販売機
じっと見てしまうくらい美人さんに出会ったことがありますか?
実は一度だけありました。
電車の中で同い年くらいの女性。
同性の私ですが、ときめいてしまいました。
どれくらいケアをしているか、という自分の努力もあると思います。
だけど、それ以外で醸し出すオーラはたぶん存在しますよね。
日本には魅力的な方がたくさんいるんだなーと思いました。

風の強い土曜の夜明けに歩いてみる

此の程、横腹のぜい肉を増やさない様にと思い腹筋をしている。
自分の子供を俺のお腹にしがみつかせて数を声を出し数えながら腹筋をしたら、子供とのふれあいにもなるし、娘も数字を耳で覚えるし、自らの脂肪も減るし、好都合だと思っていたら、はじめのうちは、しっかりしがみつきながら笑っていた子供も嫌になったのかやらなくなってしまった。

怒って熱弁する姉妹と公園の噴水
今更ながら、小学生のころから高校まであまり学習をしていなかった。
友人が集中して勉強していても、自身は言われるままの事をなんとなくやるといった感じだったと思う。
だけど、短大に入ってから自分の好奇心をそそる分野の勉強に変わると、知識がどばっと入ってくるようになった。
それから、働き始め、研修期間の勉強を経て本格的な業務になると、どうしても好き嫌い関わらず勉強せざるを得なくなった。
めんどくさいなど思う暇もなく、とにかく知識を取り入れる時期が続いた。
このような生活をしばらくすると、ふと学校時代に真面目にしなかった勉強を見直したいと考えるようになった。
そして、同じように感じている人が当時のクラスメイトに何人もいる。

陽気に大声を出す友達と季節はずれの雪

富士には月見草がよく似合うと、よく知られる名言を表したのは小説家の太宰治だ。
太宰はバスに乗り、御坂山塊を通り、現在の甲府市へ向かっていた。
そこでたまたま一緒になったおばあちゃんが「月見草」とつぶやく。
そこで、振り返った太宰治の視界に入ったのが月見草、その隣に大きな裾野をもつ富士山だ。
富岳百景に記されたのこの話は、名峰富士を話すときに欠かしてはいけない。
その他の芸術に出てくる、3776mの名山だ。
どこからどう見ても、おんなじように整った形をしているために、八面玲瓏と言う形容が似合うと口にされる。
なるほど、と思う。
私が好むのは夕焼けの名山、富士山だ。

悲しそうにダンスする彼女と月夜
私は、敏感肌で、メイクは全く使用できないし、乳液も限られている。
従って、果実や栄養剤の力に任せているが、近頃口にしているのがコラーゲンだ。
ジュースに溶かして、しばらく習慣にしているけれど、少し素肌がハリが出てきた。
それに、習慣にしてから実感するまで即効性があったので、嬉しかった。

雨が上がった週末の午後はシャワーを

私の部屋は、クーラーも暖房器具もついていない。
そのために、扇風機とよく冷えたレモネードをそばに置いて日々を過ごす。
一週間前、扇風機をどかそうと思いつき、スイッチを付けたまま持ってしまった。
その後、扇風機の回転が止まったので「なんで?」と不思議に思い,よく見た。
何故か気付かなかったが、動きをストップさせているのは、まさかの自分の中指だった。
怖くなって手を放すと、また歯車は回転しだして、自分の指からは出血した。
痛いと感じなかったが、気を付けたいと心に留めた。

雨が上がった平日の早朝はゆっくりと
夏休みで催しが非常に増え、このごろ、夜にも人通り、車の往来がとっても多い。
田舎の奥まった場所なので、通常は、晩、人の往来も車の往来もそれほどないが、打ち上げ花火やとうろうなどが行われており、人の通行や車の往来がとても多い。
日常ののんびりとした夜半が妨げられて少しさわがしいことがうざいが、平素、にぎやかさが僅少な地方が活気がでているように見えるのもまあいいのではないか。
近所は、街灯も存在しなくて、暗いのだが、人通り、車の通行があって、活況があると明るく思える。

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